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市販ボトルから「ドラフトコーヒー」を作れるアイスコーヒーマシン

LIFE
 クレマ(泡)が特徴的な新感覚のドラフトコーヒーを家庭で簡単に楽しめる「ネスカフェ ゴールドブレンド アイスコーヒーサーバー」が、4 月15 日(土)より販売される。

 本製品は、きめ細かいクレマ(泡)でコーヒーの香りを閉じ込め、まろやかな口当たりを楽しむことができるコーヒーマシン。ドラフトコーヒーは、近年は一部のカフェなどで提供されており、また、黒ビールのようなビジュアルのインパクトもあり話題となっている。
 
 従来のコーヒーマシンのように、専用のリキッドやコーヒー豆を用意しなくて良い手軽さが本製品の特徴。市販の「ネスカフェ ボトルコーヒー」シリーズをセットするだけで、おいしく飲める冷たい温度になると、LED ライトが“飲みごろサイン”で知らせてくれる。レバーを手前に倒せば通常のアイスコーヒーが、レバーを奥に倒せば冷たいクレマ(泡)が注がれ、アイスコーヒーと泡の量を好みで調整できるこれまでに無い新たなコーヒーマシンとなっている。

 「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ」「ネスカフェ ドルチェ グスト」合算の国内累計出荷台数は600 万台を突破 (※2017年2月時点)。近年のコーヒーブームは自宅やオフィスなどでまだ広がりを見せそうだ。「ネスカフェ ゴールドブレンド アイスコーヒーサーバー」は、ネスレ通販オンラインショップや一部家電量販店で販売。価格は9800円。現在は先行予約販売を受け付けている。

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